第1回エアボクシングに7~80歳116人
むむぅ、エアボクシングのライセンスが必要らしい。
2010年3月10日水曜日
2010年3月7日日曜日
清水宏保選手、お疲れ様
清水涙「僕のスケート間違ってなかった」
ここには書かれていませんが、帯広には、明治北海道十勝オーバルという、国内で2つ目となる室内スケート場があります。
清水選手は、決して恵まれた環境でスケートができたわけではなくて、このスケート場が完成したときも、喜んでいたのをテレビから知りました。
この室内スケート場で、昨年、清水選手がスケート教室を開催した際に、まだ無名だった、高木美帆選手もいました。
その後、高木美帆選手の活躍は、知っての通り。
こういう環境を作りあげたのも、清水選手の功績だと思います。
…練馬区の選手が野球で金メダル取ったら、練馬区に全天候型野球場ができるかな?などと思ってしまいます(笑)
それはそーと、ロシアでは、今回のオリンピックでメダルの数が減ったことに、大統領やら偉い人たちが、激怒して、関係者の更迭だとか騒いでいます。
オリンピックを観て、一喜一憂するのは、どこも一緒だね。
ここには書かれていませんが、帯広には、明治北海道十勝オーバルという、国内で2つ目となる室内スケート場があります。
清水選手は、決して恵まれた環境でスケートができたわけではなくて、このスケート場が完成したときも、喜んでいたのをテレビから知りました。
この室内スケート場で、昨年、清水選手がスケート教室を開催した際に、まだ無名だった、高木美帆選手もいました。
その後、高木美帆選手の活躍は、知っての通り。
こういう環境を作りあげたのも、清水選手の功績だと思います。
…練馬区の選手が野球で金メダル取ったら、練馬区に全天候型野球場ができるかな?などと思ってしまいます(笑)
それはそーと、ロシアでは、今回のオリンピックでメダルの数が減ったことに、大統領やら偉い人たちが、激怒して、関係者の更迭だとか騒いでいます。
オリンピックを観て、一喜一憂するのは、どこも一緒だね。
2010年3月4日木曜日
「ガイアの夜明け」第406回とMade in Japan
日経スペシャル「ガイアの夜明け」 3月2日放送 第406回
五輪に挑んだニッポンの技術
~バンクーバー…知られざる物語~
を観ました。
TVで、メダルの数が少なかったから、予算をもっとあげたらいいとか、今更言っている偉そうな方々をみて、結果論だなぁと正直腹立たしく感じてました。
そもそも、事業仕分けで、アスリート支援なんて削除されそうになったんですからね。
勝手なものです。
そこまで言うのなら、トヨタを国をあげて、支援すべきだと思います。
アメリカで行われた公聴会での元ソーシャルワーカーの女性の証言(http://www.afpbb.com/article/economy/2701135/5392928)なんぞを見ると、明らかなトヨタ潰しだと思いますからね。
国からの支援は増えない、企業は苦しいとなったら、国際競技なんて無理ですってって。
そんなことを最近思いつつ、今回のガイアを見たら、made in japanの技術と心意気を感じました。
ものづくり日本は、こういった挑戦から始まると思います。
競技をする選手と一緒になって、バックアップする姿には、感動しました。
上村選手のスキーを作っている人、ブーツを作っている人、ウェアを作っている人、みんなmade in Japanです。
スキーを作っている人は、上村選手が、「自分に合うスキーがない」とぼやいたのを聞いて、「じゃあ、オレが作る」と開発を始めたそうです。
ブーツを作っている人は、上村選手の重度の外反母趾で痛みがでないように、ブーツを開発。
みんな選手と一体なんだと思いました。
五輪に挑んだニッポンの技術
~バンクーバー…知られざる物語~
を観ました。
TVで、メダルの数が少なかったから、予算をもっとあげたらいいとか、今更言っている偉そうな方々をみて、結果論だなぁと正直腹立たしく感じてました。
そもそも、事業仕分けで、アスリート支援なんて削除されそうになったんですからね。
勝手なものです。
そこまで言うのなら、トヨタを国をあげて、支援すべきだと思います。
アメリカで行われた公聴会での元ソーシャルワーカーの女性の証言(http://www.afpbb.com/article/economy/2701135/5392928)なんぞを見ると、明らかなトヨタ潰しだと思いますからね。
国からの支援は増えない、企業は苦しいとなったら、国際競技なんて無理ですってって。
そんなことを最近思いつつ、今回のガイアを見たら、made in japanの技術と心意気を感じました。
ものづくり日本は、こういった挑戦から始まると思います。
競技をする選手と一緒になって、バックアップする姿には、感動しました。
上村選手のスキーを作っている人、ブーツを作っている人、ウェアを作っている人、みんなmade in Japanです。
スキーを作っている人は、上村選手が、「自分に合うスキーがない」とぼやいたのを聞いて、「じゃあ、オレが作る」と開発を始めたそうです。
ブーツを作っている人は、上村選手の重度の外反母趾で痛みがでないように、ブーツを開発。
みんな選手と一体なんだと思いました。
2010年3月3日水曜日
フルタの方程式2月号
打球を遠くに飛ばすコツとは?ということをやっていた。
中でも印象的だったのが、松中のバットの芯をはずすだった。
ホームランを打つための練習で、フライを打つ練習をしていた。
あの練習は、ごく一部のホームランバッターだけに許された特権的練習と古田が言っていたけど、本当にそう思った。
軟式であの滞空時間の長い打球を打つ練習をやってたら、失速して外野フライになりそうだね。
中でも印象的だったのが、松中のバットの芯をはずすだった。
ホームランを打つための練習で、フライを打つ練習をしていた。
あの練習は、ごく一部のホームランバッターだけに許された特権的練習と古田が言っていたけど、本当にそう思った。
軟式であの滞空時間の長い打球を打つ練習をやってたら、失速して外野フライになりそうだね。
2010年2月26日金曜日
GetSports第539回
書くの忘れてましたけど、先週のGetSportsもためになりました。
投手陣再建の尾花流方程式ということで、横浜の新監督尾花監督の特集。
素質×やる気(心がけ)×考え方(意識)=仕事の質
素質が一流でやる気が一流で考え方が一流だと超一流になれんだとか。
でも、素質が二流でも、やる気と考え方が一流なら一流になれるとのこと。
で、素質一流の寺原が勝てない理由について、持ち味のストレートではなく、カーブで楽して投げているみたいなことを言っていた。
この方程式、野球以外にも使えますね。
そして、青木宣親のバッティングをスローで研究。
前回の城島もそうだけど、最短距離でミートするというのは間違いということを、2週に続けてレクチャー。
今年は、こういう野球の間違った常識を覆すと言っていた。
GetSportsこれからも観よう。
前回の城島の場合、「うしろ大きく、前小さく」と言っていたけど、青木のフォームを見ると、うしろ大きくの意味がわかりましたね。
つまり、レベルスイングにするために、うしろ(バックスイング)で作るためということですね。
青木と同じ理論を持つということで、稲葉や城島のインタビューも交えてた。
プロでは当たり前なのかなと。
日曜日、速報!スポーツLIVEという番組内の「フルタの方程式」では、城島と古田のキャッチャー談義。
「前で捕れと言われたけど、後ろで捕るのが正しい。ぼくもジョウも言うのだから、それが正解」と、これまた野球の基礎と言われる常識を覆してくれました。
城島のスローイング動作は、バッティングと一緒というのには、やっぱりと思った。
それにしても、開幕したら、こういう話も減っちゃうんだよなぁと、野球技術のうんちく好きには、寂しい限り(笑)
投手陣再建の尾花流方程式ということで、横浜の新監督尾花監督の特集。
素質×やる気(心がけ)×考え方(意識)=仕事の質
素質が一流でやる気が一流で考え方が一流だと超一流になれんだとか。
でも、素質が二流でも、やる気と考え方が一流なら一流になれるとのこと。
で、素質一流の寺原が勝てない理由について、持ち味のストレートではなく、カーブで楽して投げているみたいなことを言っていた。
この方程式、野球以外にも使えますね。
そして、青木宣親のバッティングをスローで研究。
前回の城島もそうだけど、最短距離でミートするというのは間違いということを、2週に続けてレクチャー。
今年は、こういう野球の間違った常識を覆すと言っていた。
GetSportsこれからも観よう。
前回の城島の場合、「うしろ大きく、前小さく」と言っていたけど、青木のフォームを見ると、うしろ大きくの意味がわかりましたね。
つまり、レベルスイングにするために、うしろ(バックスイング)で作るためということですね。
青木と同じ理論を持つということで、稲葉や城島のインタビューも交えてた。
プロでは当たり前なのかなと。
日曜日、速報!スポーツLIVEという番組内の「フルタの方程式」では、城島と古田のキャッチャー談義。
「前で捕れと言われたけど、後ろで捕るのが正しい。ぼくもジョウも言うのだから、それが正解」と、これまた野球の基礎と言われる常識を覆してくれました。
城島のスローイング動作は、バッティングと一緒というのには、やっぱりと思った。
それにしても、開幕したら、こういう話も減っちゃうんだよなぁと、野球技術のうんちく好きには、寂しい限り(笑)
2010年2月17日水曜日
GetSports第538回
阪神タイガース 城島健司 「メジャーでの進化」
というテーマでやってました。
この城島理論、すごく納得が行き、聞いててよくわかった。
バッティングでは、野球の本を読むと、最短距離でミートするみたいなことが書かれているけど、それをすると"手打ち"になるんだと。
よくやる練習法にピンポン球打ちを紹介していた。
要は、キャッチャーよりの手を体から離さない!
このへんは、村上理論に出てくる、一番力が入る位置でミートする、モーメントの話とかぶりますね。
次にキャッチング。
スローイングも、キャッチングが大事で、スローイングがうまく行かないのは、キャッチングがうまくいっていないからということを言っていた。
確かにその通り。
で、しっかりとキャッチングする術を教えてくれた。
これは、左肘が90度の力の入る状態でキャッチングすること。
城島はメジャー1年目は盗塁阻止率が低かったのだけど、2年目はこのキャッチングすることを頭に起き、盗塁阻止率1位になったとか。
そして最後にリードについて。
アウトコースのストレートの重要性について語っていた。
城島の話、とても面白かったです。
というテーマでやってました。
この城島理論、すごく納得が行き、聞いててよくわかった。
バッティングでは、野球の本を読むと、最短距離でミートするみたいなことが書かれているけど、それをすると"手打ち"になるんだと。
よくやる練習法にピンポン球打ちを紹介していた。
要は、キャッチャーよりの手を体から離さない!
このへんは、村上理論に出てくる、一番力が入る位置でミートする、モーメントの話とかぶりますね。
次にキャッチング。
スローイングも、キャッチングが大事で、スローイングがうまく行かないのは、キャッチングがうまくいっていないからということを言っていた。
確かにその通り。
で、しっかりとキャッチングする術を教えてくれた。
これは、左肘が90度の力の入る状態でキャッチングすること。
城島はメジャー1年目は盗塁阻止率が低かったのだけど、2年目はこのキャッチングすることを頭に起き、盗塁阻止率1位になったとか。
そして最後にリードについて。
アウトコースのストレートの重要性について語っていた。
城島の話、とても面白かったです。
2010年2月16日火曜日
上村愛子オフィシャルブログ
上村愛子オフィシャルブログが更新された。
皆様へ
こんなのを読んでしまうと、本当にプレッシャーに押しつぶされながら滑っているんだなぁと改めて思います。
難題のない人生は『無難な人生』
難題のある人生は『有り難い人生』
うーむ、自分は難題だらけだな...。有り難いのか!?
皆様へ
こんなのを読んでしまうと、本当にプレッシャーに押しつぶされながら滑っているんだなぁと改めて思います。
難題のない人生は『無難な人生』
難題のある人生は『有り難い人生』
うーむ、自分は難題だらけだな...。有り難いのか!?
2009年11月24日火曜日
祝、北島復帰
きっと、今この時間帯、一斉報道ですね。TV見ていないけど。
それだけ世間の注目も集めますよね。
練習拠点のアメリカでは、スピードトレーニングをしていないようなので、月に2大会ぐらい出たいとニュースに書いてありました。
50mでは優勝できたようですけど、彼は200mの選手だと思います。
200mの後半失速も、乳酸がたまってしまったんでしょうね。
まずは休む前の自分の記録にたどりつくのにどれぐらいの時間を要するのかが僕的には注目です。
というのも、近年では、1年以上休んだトップ選手(引退宣言から復帰とか)で、自分が知る限り、ベストタイムを超えた例がないです。
なので、ちょっと今後のレース結果が注目ですね。
それだけ世間の注目も集めますよね。
練習拠点のアメリカでは、スピードトレーニングをしていないようなので、月に2大会ぐらい出たいとニュースに書いてありました。
50mでは優勝できたようですけど、彼は200mの選手だと思います。
200mの後半失速も、乳酸がたまってしまったんでしょうね。
まずは休む前の自分の記録にたどりつくのにどれぐらいの時間を要するのかが僕的には注目です。
というのも、近年では、1年以上休んだトップ選手(引退宣言から復帰とか)で、自分が知る限り、ベストタイムを超えた例がないです。
なので、ちょっと今後のレース結果が注目ですね。
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