SharedObjectは、手っ取り早く保存ができてよかったんだけど、Appleのレギュレーションの変更により、ちょっと面倒になった。
iOS データ保管ガイドラインの変更と Adobe AIR への影響
ここに書いてあることをやれば済む話ではあるけど、まだレギュレーションが変わることも考えられる。
とりあえず、FileStreamを使おうと思ったのだけど、「FlashCS5.5で学ぶiPhone実践プログラミング」という本には、FileStreamクラスは、完全な動作保証はされていないとのこと。。。
しょうがないので、残る選択肢のSQLiteで保存。
MySQLやってるんで、SQL自体には抵抗ないけど、フェッチのかけかたとか、独特ですね。
まぁ、これで問題ないでしょう。
2012年1月19日木曜日
2011年11月25日金曜日
ANEでiOS
AIR3の目玉のひとつ、ANEです。
その使い方。
Flashから変換できても申請通らないんでしょ?ってことで、ネイティブ開発を思えましたが、申請通るようになったら、やはり、Flashの方が楽。
でも、Packager for iPhone時代は、ものすごく処理落ちしていた。
AIR for iOSになったら、機種も絞られるようになったのも大きいとおもうのだけど、かなり快適になった。
じゃあ、Flashからの変換だ!と思っても、iAdが使えなかったりして、やっぱり、そういう場合はネイティブ開発ですねってことになってしまっていたので、このANEは本当に助かる。
今後、こういったANEも、Google CODEあたりにあがってくるんじゃないかなぁ?
そうすれば、ネイティブ開発ができない人でも、ANEを組み込むことができるし。
その使い方。
AIR 3 Native Extension 10 Try AIR for iOS + ANE
Flashから変換できても申請通らないんでしょ?ってことで、ネイティブ開発を思えましたが、申請通るようになったら、やはり、Flashの方が楽。
でも、Packager for iPhone時代は、ものすごく処理落ちしていた。
AIR for iOSになったら、機種も絞られるようになったのも大きいとおもうのだけど、かなり快適になった。
じゃあ、Flashからの変換だ!と思っても、iAdが使えなかったりして、やっぱり、そういう場合はネイティブ開発ですねってことになってしまっていたので、このANEは本当に助かる。
今後、こういったANEも、Google CODEあたりにあがってくるんじゃないかなぁ?
そうすれば、ネイティブ開発ができない人でも、ANEを組み込むことができるし。
2011年11月15日火曜日
AIR for iOSでアプリ名のローカライズ
AIR for iOSでアプリ名のローカライズをしたいなぁと思ったのですが、パブリッシュ時、タイトルってひとつしか入力できないから、無理な話だよなぁって思っていたら、-app.xmlを編集すればいいんだとか。
でも、このファイルって、パブリッシュ時に生成されるものだから、コマンド叩かないとダメですけど…。
とか書いたのだけど、もう一度やったら、コマンド叩かなくてもできた!
でも、このファイルって、パブリッシュ時に生成されるものだから、コマンド叩かないとダメですけど…。
とか書いたのだけど、もう一度やったら、コマンド叩かなくてもできた!
2011年5月6日金曜日
Packager for iPhoneでの申請完了!
CS5.5の発売日まであと2週間なのですが、時々思い出したかのように、Packager for iPhoneでの申請を試してました。
前回、ゴールデンウィーク前に書いたInvalid Binary-PFIその後で、実は完結してました。
あれこれやりすぎて、プロビションファイルの内容と、Bundle IDが一致していなかったという、しょうもないオチ。
これに気がついたのは、XCodeを立ち上げて、ひらいてみたら、違っていて、びっくり(笑)
あぁ、無駄な時間を費やしたものだよ。
しかしまぁ、これで、PFIと、AIR for iOS、そして、ネイティブコードでXCode(cocos2d含む)と、バリエーションが広がった。
AIRにも、iAdでもいいから、広告プログラムが表示できればいいのだけど、今のところ確認できていないから、そういう場合は、XCodeか。
適材適所な開発ってことだな。
しかしまぁ、PFIも申請に費やした時間、なんと約三ヶ月!
(ちなみに、作っていたアプリは、制作日数5日程度)
三ヶ月、ずっとやっていたわけではないけど、やっと、モヤモヤが晴れました。
前回、ゴールデンウィーク前に書いたInvalid Binary-PFIその後で、実は完結してました。
あれこれやりすぎて、プロビションファイルの内容と、Bundle IDが一致していなかったという、しょうもないオチ。
これに気がついたのは、XCodeを立ち上げて、ひらいてみたら、違っていて、びっくり(笑)
あぁ、無駄な時間を費やしたものだよ。
しかしまぁ、これで、PFIと、AIR for iOS、そして、ネイティブコードでXCode(cocos2d含む)と、バリエーションが広がった。
AIRにも、iAdでもいいから、広告プログラムが表示できればいいのだけど、今のところ確認できていないから、そういう場合は、XCodeか。
適材適所な開発ってことだな。
しかしまぁ、PFIも申請に費やした時間、なんと約三ヶ月!
(ちなみに、作っていたアプリは、制作日数5日程度)
三ヶ月、ずっとやっていたわけではないけど、やっと、モヤモヤが晴れました。
2011年4月12日火曜日
ADT -packageコマンドも使うも…
以前、PFIで作ったものが、Application Loaderでエラーになったと書いたら、同じ症状の方がいて、先日、AIR SDK 2.6のadt -packageコマンドで成功したとのことを教えてもらった。
では、やってみようと、モバイル AIR アプリケーションのパッケージ化を見ながら試す。
まず、Windows7 x64だと、adtが32bitしか対応していないようで、packageできず…。
しょうがないので、XP 32bitで試すとパッケージ化はできたが、やはりApplication Loaderでつまずく。
しょうがないので、MacにAIR SDK2.6を入れて同様に試すも、やはり同じ。
(どちらも、ターゲットをipa-debugにすると実機で動作確認できています)
また、ちょっとぐぐったら、[SDK]iPhoneアプリ開発初心者質問箱13[touch][iPad]の650あたりに、PFIの同様の症状が…。
この人の場合、2月末あたりからでているようだ…。
うちが試しだしたのもそれぐらいか?
XCode4のリリース前で、なんだか、りんごの匂いがするんで、Application Loaderのバージョンもあれこれまた変えて試すも、結果は同じ。
やはり、CS5.5待つしかないか…。
では、やってみようと、モバイル AIR アプリケーションのパッケージ化を見ながら試す。
まず、Windows7 x64だと、adtが32bitしか対応していないようで、packageできず…。
しょうがないので、XP 32bitで試すとパッケージ化はできたが、やはりApplication Loaderでつまずく。
しょうがないので、MacにAIR SDK2.6を入れて同様に試すも、やはり同じ。
(どちらも、ターゲットをipa-debugにすると実機で動作確認できています)
また、ちょっとぐぐったら、[SDK]iPhoneアプリ開発初心者質問箱13[touch][iPad]の650あたりに、PFIの同様の症状が…。
この人の場合、2月末あたりからでているようだ…。
うちが試しだしたのもそれぐらいか?
XCode4のリリース前で、なんだか、りんごの匂いがするんで、Application Loaderのバージョンもあれこれまた変えて試すも、結果は同じ。
やはり、CS5.5待つしかないか…。
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